手術を勧められた
長引く膝痛に、
もう一度
『できること』を。
病院やリハビリに通っても痛みが残る方へ。膝だけを見るのではなく、身体全体の状態を確認し、痛みが続く理由を一緒に考えます。
なぜ、ReFlowを始めたのか。
これまでリハビリの仕事をする中で、長く担当させていただいた方がいました。
腰の手術を受けた後も膝の痛みに悩み、水を抜く治療を続けていた方です。
画像だけを見て、患者さんのことはあまり見ずに終わる――そんな話をよく耳にしていました。その方も痛みや痺れが続いていましたが、だんだんと診察自体が減っていき、たまの診察に行けば再手術を勧められる、ということがありました。
少しでも痛みを減らし、できることを増やしたい。
そう思って向き合ってきました。
しかし、制度や職場の方針によって、担当を続けたくても『卒業』していただかなければならないことがあります。
その後、その方がどう過ごしているのか。
元気に生活できているのか。
ふと気になることがありました。
そこで感じたのが、保険制度の中でできることには限界があるということでした。
もっと一人ひとりの身体を丁寧に見たい。
もっと時間をかけて、その人が困っていることと向き合いたい。
そして、痛みのためにやりたいことを諦めてしまう人に、できることを一緒に探したい。
そういった方をきちんと見て、どうにか良くしたい。
そんな思いから、ReFlow BodyCareを始めました。
痛みのせいで諦めていることに、
もう一度向き合えるように。
それがReFlowの目指していることです。
こんなお悩み、ありませんか?
- 病院に通っているけれど、膝の痛みが残っている
- リハビリを続けているけれど、思うように変わらない
- 整体やマッサージを受けても、また痛くなる
- 歩くと膝が痛い
- 立ち上がるときに痛い
- 階段を降りるときに痛い
- しゃがむことが難しい
- 痛みを気にして外出を控えるようになった
- 仕事や趣味に支障が出ている
- 手術を勧められている
- できれば手術以外にできることを探したい
病院で診てもらった。
リハビリも続けている。
整体やマッサージにも行ってみた。
それでも、しばらくするとまた痛くなる。
そんな経験をしている方は少なくありません。
ReFlowでは、『痛い場所だけを見る』のではなく、
現在の身体の状態を一度丁寧に確認することから始めます。
ご相談だけでもお気軽にどうぞ
ReFlowの施術
- 01
問診
現在の痛みだけではなく、生活、仕事、趣味、困っている動作などを確認します。
- 02
身体の状態を確認
姿勢、関節の動き、動作などを確認します。
- 03
現在の状態を説明
身体の状態や考えられる要因を、できるだけ分かりやすく説明します。
- 04
施術
確認した状態をもとに施術します。
- 05
施術後の変化を確認
施術前後で身体や動作の変化を確認します。
- 06
今後の方針を相談
今後どのように身体と向き合っていくかを相談します。
こんな方におすすめします
ReFlowをおすすめする方
- 変形性膝関節症と診断された方
- 病院やリハビリに通っているが痛みが残っている方
- 膝の痛みを繰り返している方
- 歩行時の痛みが気になる方
- 立ち上がるときに膝が痛む方
- 階段の上り下りがつらい方
- しゃがむ動作が難しくなった方
- 膝の痛みで外出や仕事、趣味を制限している方
- 手術を勧められている方
- 現在の身体の状態を詳しく確認してみたい方
- 痛みだけではなく、その先の生活について考えたい方
おすすめしないケース
- 強い外傷直後
- 骨折などが疑われる場合
- 急激な症状悪化
- 強い麻痺や脱力
- 排尿・排便障害
- 発熱を伴う症状
- 手術直後など、医療機関による管理を優先すべき場合
- その他、検査や診察を優先すべき状態
整体よりも医療機関での診察が優先される状態での施術はおすすめしていません。
施術者について
ReFlow BodyCare 代表
本田 翔也
- 資格
- 理学療法士(国家資格)
- 経歴
- 長崎県立国見高等学校 卒業
長崎リハビリテーション学院 卒業
療育施設、訪問看護領域に従事
アクセス
| 場所 | 東京都品川区・大井町 大井町駅からアクセスできるレンタルスペースを使用しています。 詳しい住所・入室方法は、予約確定後にLINEでご案内します。 |
|---|---|
| 営業形態 | 完全予約制 |
| ご予約 | 公式LINEから受け付けています |